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079 2020 WI -Fi 進化
2020 年まで、どれほど完備されるのか日本国内の Wi -Fi 環境整備。
整備速度は、カタツムリ状態?とは言え、環境が整うと言う事は良いことだ。
東北の、さらに片田舎の駅、帰省する長男を迎えに駅まで、早く着きすぎた。
無駄とは思いつつ、Wi - Fi 電波をチェック。
な、なんと!!??駅からWi - Fi 電波が飛んできた!!
到着時刻、雪の影響で遅れがアナウンスされていないか?雨雲雪雲状態のチェックに利用。
スマホの設定アプリなど、小馬鹿にしている日常、設定など自分でやればいい。
さて、至る所で、Wi- Fi を拾えるようになってくると、その都度、設定では、時代にそぐわない。
アプリにお任せすることにした。
その名も〝タウンWiFi | 速度制限にサヨナラを〟ドンドン評価が上がっているようだ。
一度、設定してしまえば、Wi - Fi が拾える場所に近づいただけで、自動で繋いでくれる優れもの。
これで携帯各社が提供するデータ通信など、まったく、無意味。
山奥で熊と暮す環境でもない限り、大海の孤島で、生活を余儀なくされて居ない限り無駄。
しかしながら、強気の5,000 〜 7,000 円程度の高額プラン設定が存在する。
総務省は一体何をやってるんだ!?携帯各社から賄賂でも受取ってるのか?
まぁ、嘆きはこの辺にして、インストールを推奨します。
これで、携帯会社のデータ通信回線利用頻度が減れば、最低限の契約で済むのだが、某携帯電話会社の最低は『1GB で、2,900,-』!!
これじゃ、絶対、賄賂行ってるな!!(^^;)